米粉とお米のシフォンケーキショップ開業支援

konayuki本部

70人×30メニューを一人で見ていた私に、添削チームができるまで

米粉・ノンオイルのシフォンケーキを伝えるkonayuki。かつて一人で年70人、一人30メニューの添削を見ていた代表が、今は8人の本部チームで生徒さんの一台を見ています。名前を背負うお店の品質を大切にする講師、生徒さんの安心を支える相談役、仲間でいることを大事にする本部の姿をお伝えします。
受講生の開業物語

いつか小さなお店を持ちたい。シフォンを基本から学ぼうと決めた方のお話(自宅開業)

いつか小さなお店を持ちたい。でも、場所や時期はまだ決まっていない。そんな中でkonayukiメゾンへの入会を決めた方のお話です。お菓子作りの経験や迷い、個別セッションで確認した進み方を、直接伺った言葉とともに紹介します。
米粉とお米のシフォンケーキショップ開業支援

一度立ち止まったメゾン生と、これからの一歩をじっくり話した日

このシフォンを作れるようになったら、誰に届けたいですか? 一度立ち止まったメゾン生の方と、学び方やこれからの目標をじっくり話し合いました。もう一度前へ進む気持ちが生まれた対話を通して、konayukiメゾンでの学びとサポートをお伝えします。
受講生の開業物語

自宅開業の時期も決まってない。 それでも今、シフォンを学び始めていい理由

いつかシフォンを仕事にしたい。でも、お店の場所も始める時期も決まっていない。そんなご相談に来られた、50代女性との個別相談からお話しします。実はその方の暮らしの中には、仕事につながるものが、すでにいくつもありました。場所を決める前にできる、商品づくりと開業準備についてお伝えします。
受講生の開業物語

「私にもテイクアウト開業ができるかな?」konayuki メゾン3期が始まりました

お菓子作りが初めての方、仕事を続けながら販売を目指す方、自分の時間が限られている方。異なる経験や悩みを持つ7名と、konayuki MAISON3期が始まりました。
受講生の開業物語

シフォンケーキ開業をするために、レシピを習うことだけが、ゴールではない。

米粉・生米シフォンを教えるだけではなく、技術や品質、想いまで受け継ぎながら、自分らしい仕事へ育てていく。konayukiが「レシピを習う場所」から「粉雪の続きを一緒につくる場所」へ変わった理由を綴ります。
自宅から始めるシフォンテイクアウト店の育て方

一般的なフランチャイズでも、ひとり開業でもない。「共創型開業」という道

決められた形を再現するフランチャイズでも、商品や集客を一人でゼロから作る開業でもない。16年かけて育てた米粉・生米シフォンの技術とブランドを土台に、自分らしいお店を仲間と育てる、konayukiの「共創型」という第三の開業方法を紹介します。
自宅から始めるシフォンテイクアウト店の育て方

ゼロから信頼をつくるより、すでに愛されている売れる商品で始めよう

工房と商品があっても、信頼がなければお客様は来ません。予約がほぼ入らなかった時代から、Instagramのストーリーズと公式LINEだけで講座へ人が集まるようになるまで。konayuki代表・直子の16年の積み重ねから、信頼の正体と、信頼されているブランドを土台に開業する意味をお伝えします。
自宅から始めるシフォンテイクアウト店の育て方

自宅開業、厨房作りの形 14人のリアルな実例-おうちテイクアウト開業

お菓子を販売する自宅工房は、和室、リビング、倉庫、駐車場のプレハブでも作れる?konayukiの仲間たちが実際に始めた14の工房事例と、工事前に確認したい営業許可、保健所への事前相談、レンタルキッチンの活用方法を紹介します。
自宅から始めるシフォンテイクアウト店の育て方

[自宅開業]おうちテイクアウト開業で人気店になる人は、何が違うのか

自宅のワイン倉庫を工房にした人、体を整える仕事から玄米スイーツ店を始めた人、ブランドの物語を添えて開業した人。konayukiで学び、おうちテイクアウトを育てた3人の実例から、人気店になる人に共通する「商品の土台」と「味方」の大切さをお伝えします。